なぐりがき

Salesforce勉強ログ



Salesforce:Summer'16 日本語

英語で読んだところは日本語でも読もうということで、さらっと。
もう英語ので読んだから満足してるのやめよう!

http://izm13.hatenablog.com/entry/2016/04/26/001137




カスタムタブ

https://releasenotes.docs.salesforce.com/ja-jp/summer16/release-notes/rn_editions_general_limits_increased.htm

Professional Edition、Enterprise Edition、または Unlimited Edition 組織を使用すれば、必要に応じていくつでもカスタムタブを使用できるようになりました。詳細は、Salesforce ヘルプの「Salesforce の機能とエディションの制限」 (リリースプレビューの時点で内容が刷新されたり、使用不能になる可能性があります) を参照してください。

制限のページ見たら、増えてました!これだけ多いなら制限に引っかかることは今後はなさそうです。

変更セットコンポーネント

https://releasenotes.docs.salesforce.com/ja-jp/summer16/release-notes/rn_deployment_change_sets.htm

変更セットに使用できるコンポーネントは、エディションによって異なります。次のコンポーネントを変更セットに使用できるようになりました。

グローバル選択リスト
グローバル選択リストのメタデータ (カスタム選択リスト項目で使用できる共有選択リスト値のセット) を表します。





デバッグログでのタイムゾーンの表示

https://releasenotes.docs.salesforce.com/ja-jp/summer16/release-notes/rn_debugging_logging_time_zones.htm

デバッグログに活動のタイムスタンプのタイムゾーン情報が含まれるようになりました。これまでは、記録された活動がどのタイムゾーンで発生したものかは、デバッグログからは判断できませんでした。この機能は、Lightning Experience と Salesforce Classic の両方で使用できます。

カスタムメタデータ型のリレーション項目を使用したメタデータ詳細の取得 (パイロット)

https://releasenotes.docs.salesforce.com/ja-jp/summer16/release-notes/rn_forcecom_custom_metadata_relationships.htm

Salesforce の他のリレーションと同様に、カスタムメタデータリレーションには特定のドメインがあります。型に関するメタデータリレーション項目を作成すると、その項目を別のカスタムメタデータ型または EntityDefinition オブジェクトに関連付けることができます。リレーション項目を持つ、カスタムメタデータ型のレコードを作成するとき、レコードが関連付けられるエンティティ定義またはカスタムメタデータ型を選択できます。

EntityDefinition ドメインのリレーション項目の値は、カスタムオブジェクトまたは 5 つのサポート対象標準オブジェクトのいずれかになります。

これパイロットなんですね。



最初のは簡単なの選んだので、大体読めてたかなぁ。